今回の総選挙は、日本国民・日本保守党にとって、とても残念な結果となってしまいました。
その理念・高潔さなどから、支持者の多くは「なぜ?」「なんでだよ?」と思っていると思うし、私もそうです。
じゃ、なんで「みらい」に負けるんだ?って考えた、個人的な結論を書いてみます。
支持者が傲慢
いきなり強い表現ですみません。
言い換えると「古参ファンが最近ファンになった人を軽く見てる、えっ?そんなことも知らないの?」って感じになっちゃってるってことです😢
事実として「コアなファン」(≒日本保守党の党員)は、執行部の話からも、7万人ちょっとから増えてない😢
支持者が執行部の真似しちゃだめだ
たとえば親分の百田代表
「○○はホンマアホや」って発言、内心「うんうん」と思うのはいいけど、支持者が同じこと言っちゃだめだと思う。
こういう部分って、「アフォアフォ言ってる支持者は百田と同じレベルって勘違いしてる」ってなっちゃう。
わたしたちの親分は、そんなにレベル低くないんだから、支持者が「傲慢」に見えちゃう😭
「誰がどう見ても、百田尚樹は天才」です、わたしたち支持者が並べる訳ないんだよ。
それがわかってない人多いから、そこをついて変な論客が「信者」って呼んじゃう…
で、一般の人(将来保守党を支持して欲しい人々)に、怖い集団って思われちゃう気がします。
執行部とは違うと自覚し、謙虚な支持者でいなきゃって、強く思いました。


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